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名鉄名古屋駅改札近くに手作りサンドイッチ店-野菜系などメニュー40種 /愛知

 名鉄名古屋駅中央改札口近くに6月3日、手作りサンドイッチ店「6couleurs(スィスクラー)」(TEL052-533-0554)がオープンした。場所は「スイーツラバーズ」跡。(名駅経済新聞)

 店舗面積は1.8坪。保存料・着色料不使用の常時40種のメニューを販売。開店時には朝食シーンに合わせ、軽めの商品を中心にそろえ、14時30分頃には揚げ物などボリュームのある商品を加え販売する。

 人気1位はロースハムとタマゴの「ハムタマ」(200円)、続いてホワイトソース仕立ての「ブロッコリー」(170円)、スパイシーなパストラミビーフとローストチキンの2種が味わえる「パストラミ」(290円)、鶏肉の照り焼きにチーズを合わせた「照焼チーズ」(210円)、ベーグルでサンドした「サーモン」(250円)が人気を集める。

 そのほか、女性をターゲットに野菜をメーンに使ったサンドイッチも用意。ニンジン、シソ、チーズを合わせた「にんじん」(170円)やビーツとサトイモを合わせ美容と健康を重視したという「ビーツ」(200円)など「変わり種」も。男性客にはボリュームがあり腹持ちのよい商品も用意。国産豚のカツに自家製みそを使った「かつ」(230円)、新ジャガの「コロッケ」(210円)、「ハンバーグ」(220円)など。月替わりのアイテムを1種類販売し、今月中は「バターあずき」(160円)。

 使用するパンは、白パン、黒糖パン、杯がパン、ゴマパンで、具材との相性に合わせる。パンのみでも販売し、4種類入った「MIX×4」(380円)、と1種類2枚入り(120円~)を用意。「パン自体のおいしさが好きというお客さまもいて人気。厚切りなのでボリュームがある」(同店スタッフ)。そのほか、「コーンスープ」「カボチャスープ」(以上120円)、豆乳や野菜ジュースも販売する。

 オープンして約3週間。女性客を中心に人気を集め、1日の来店数は約800人。朝は特に混雑し、夕方の帰り際にもにぎわいを見せる。客単価は350円~450円で、「2つくらい購入される方が多い」。

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いつものメークが“光”で変わる?--NARS の化粧下地新製品を試す

朝のメークにかける時間はどのくらいだろうか。コスメ関連のマーケティングを行うフィッツコーポレーションが行った調査によると、20代~40代女性の77%は、朝のスキンケア・メークにかける時間が15分以下だという。


この傾向が顕著なのは、各化粧品メーカーが競って展開しているオールインワンファンデーションやBBクリームなどの、ベースメークが1本で完了する多機能化粧品の存在が大きい。かくいう筆者も最近はもっぱらBBクリームを使用し、部分的にコンシーラーを足す程度で済ませている。

だが、使い続けるうちに悩みも出てきた。皮膚が薄く、乾燥肌の筆者は夕方には頬や口もとが乾燥し始めてメークが上手く乗らず、「塗りムラ?」と指摘されることもしばしば。オールインワン化粧品は使い勝手が良い反面、肌質に合わせた対策が必要になることもあり、一概に“便利”とは言いにくいのかもしれない。

コスメブランドNARSJAPANは、こうしたメークの簡略化傾向に一石を投じ、ベースメークの基礎となる「化粧下地」の重要性を打ち出す。5月10日発売の化粧下地「NARSライトオプティマイジングプライマー」は、日常の“光”をメークに活かし、立体的な小顔効果を狙う「ラディアントステップ」シリーズの1つで、現在ブランドのWebサイトで商品紹介を掲出中。同シリーズはこれまで、化粧水/コンシーラー/ファンデーション/ルースパウダーの4アイテムを展開しており、今回の化粧下地を含めた計5アイテムで、ベースメークのトータルステップが揃う。

ラディアントステップシリーズの各製品は、日常の様々な光の下で、肌の明るさや輝きを促す独自の成分を配合。その効果や使用感は、コスメ情報サイト「@cosme」でも一定の評価を得ている。今回のNARSライトオプティマイジングプライマーは、光の反射で輝く肌を作り顔に立体感をもたらす「メークにおける縁の下の力持ち」的存在を狙うという。

だが、光の効果を広告やパンフレットなどの写真で実感するのはなかなか難しい。今回は同製品を実際に使い、その効果を検証してみた。

NARSライトオプティマイジングプライマーを手に取り伸ばしてみると、白いクリームが淡いオレンジ色へ変化。色々と角度を変えて見てみると、極微細な粒子が照明を反射していた。そのまま顔に広げると、乳液のように滑らかで伸びが良く、肌への負担も少ない感じがした。

続いて、普段使用しているリキッドタイプのファンデーションを重ねていく。ここで興味深かったのがファンデーションの“ノリ”の良さ。少量のファンデーションで、ムラなく仕上げることができた。

その他のメークを終えた後、顔の角度を色々と変えて鏡を見てみると、鼻筋と頬骨の高い位置に柔らかい光が集まっているように見えた。顔の元々の凹凸が際立ち、いつもより立体感が出ていた。

一方で肌色については、普段の肌色よりワントーン明るくなり、夕方のくすみが軽減した印象。光のベールで覆われ、明るい肌が演出されていると思った。しかし、下地自体にそれほどカバー力はなく、ニキビ跡など気になる部分のカバーにはコンシーラーなどを併用するのがよさそうだ。また、日焼け止め効果はSPF15/PA+++。夏の紫外線対策としては単体での効果が弱いため、外出や屋外での仕事が多い人は気を付けて欲しい。

なお、筆者と同様にBBクリームを使用している女性編集部員にも、パウダーファンデーションと併せて同製品を使用してもらった。濃い目の肌色で白い化粧品は敬遠していたということだが、白浮きせずに透明感が増し、チークがより映えるようになっていた。

朝のメークは、既に確立した“独自のステップ”を淡々とこなしている女性が多いと思う。しかし、そのうち化粧下地1アイテムを変えるだけで本格的な仕上がりに近づくというのは、筆者にとって新しい発見だった。忙しさのあまり「とにかく化粧さえしていればいい」と様々なステップを短縮しがちな人には、「いつもよりキレイになれる」ことをより実感してもらえるかもしれない。
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氷見市海浜植物園に出張カフェ ハーブ展に合わせ開設

 氷見市海浜植物園は開催中のハーブ展に合わせ14日、ハーブティーなどを提供する「出張カフェ」を開設した。ハーブ展コーナー横で同日を含め、15、21~23日の5日間開き、来園者にくつろいでもらう。

 出張カフェは、ハーブティーを扱っている同市朝日丘の喫茶「紅茶のとびら」(神代知香子さん経営)に依頼。メニューはハイビスカス、ローズヒップ、ミントのオリジナルブレンドハーブティー(300円)と6種類のドライフルーツを使った食べる紅茶(500円)がある。

 神代さんは「ハーブティーは疲労回復、代謝促進、美肌に効果のあるブレンドにした。食べる紅茶は時間をかけ、味の変化を楽しんでほしい」と話す。いずれも同店オリジナルで、持ち帰り用セットや茶葉も用意している。

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ライトって気持ちいい!-48kgまぁこ、ヨンアになりきり

6月22日に東京・ドットDNPにて行われた美容雑誌「ビタミンef(エフ)」(主婦の友社)の発売記念イベントに、まぁこが登場した。


まぁこは、番組企画で-48.4kgのダイエットを達成。6月22日発売の「ビタミンefVol.3」で北陽・虻川とともにレギュラーモデルとしてデビューした。この日のイベントでは、まぁこが同誌で表紙や巻頭特集に登場しているモデル・ヨンアになりきり同じポーズでの撮影に挑戦した。実際の撮影のように、スタイリストやヘア&メイクアップアーティストが立ち会い、プロのカメラマンがセクシーな表情や美脚に見えるポーズを指導。最初は「なりきれるかな」と不安を漏らしていたが、カメラマンが「かわいい」「いいね」と盛り上げると、「ライトって気持ちいい!テンションあがる~」とソファに横たわりながらヨンアになりきった。

トークショーではダイエット中の苦労話や、今では合コンで連絡先を聞かれるようになったといううれしい成果を披露。またイベントにはエステティシャンの田中玲子も迎え、太ももやふくはぎを細くするマッサージを習った。

イベント終了後の取材に応じたまぁこは、モデルとしてデビューしたことについて「雑誌では明らかに虻川さんと私の表情がまだ硬いのがわかるので、これからはもっと柔らかく自然にポーズをバシバシ決められるようになりたい。日々勉強しつつ、どうやったら男にモテるのかモデルの方たちから吸収していきたい」とコメント。また「もっと女度を上げて、一度振られたアンガールズの田中卓志さんにもう一度アタックしてみようかな」と恋愛成就にも意欲を燃やしていた。

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福島の除染作業員 摘発者60人

 福島第1原発事故の除染作業員らの中で福島県で刑事事件を起こして県警に逮捕されたり、事情聴取を受けたりした人が60人に上ることが分かった。窃盗、傷害罪が多く、摘発者の6割を県外者が占める。県警は「一部の人の犯罪で除染関係者全体の印象が悪くなりかねず、対応を強める」と話している。

 県警によると、60人は原発事故が起きた2011年3月から今月21日までに逮捕されたか、事情聴取を受けた。11年は1人、12年は26人と増加傾向で、ことしは半年足らずで既に33人に達する。
 容疑別では傷害が24人で最も多く、窃盗が18人と続き、両容疑で全体の7割に当たる。ほかに覚せい剤取締法違反が5人、強盗傷害、詐欺、暴行、青少年保護育成条例違反、公務執行妨害が2人ずつとなっている。
 60人のうち県外者は36人。除染作業員が全国から集まっている実態を犯罪面でも裏付けている。
 5月9日には福島市で、徳島県から除染作業に来た39~48歳の男5人が福島市の除染会社経営男性(51)と除染をめぐってトラブルになり、暴行してけがをさせる傷害事件が起きた。
 除染作業は広範囲で行われ、延べ数万人の関係者が作業に当たっている。県警の話では、作業員の流入が激しく、人材や参入企業のチェックが十分にできていない可能性がある。
 摘発者の中に暴力団関係者はいないが、覚せい剤取締法違反の逮捕者も出ていて、県警は暴力団の関与を警戒している。
 県警は「大部分の作業員は復興のために福島県に来て働いてくれている。犯罪は一部の人間に限られるとはいえ、除染関係者の努力と熱意を台無しにする行為で、取り締まりを強める」(組織犯罪対策課)としている。

<女性の歩き方>サンダルでひょこひょこ歩きにならないためのポイント三つ 大股はNG

 晴れた日は気温も上がって、サンダルの出番が多くなってきましたね。

今年も靴屋さんにはすてきなサンダルがたくさん並んでいます。

ヒールの高いものもたくさんありますが、うまく履きこなせていますか?

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原発事故の賠償指針 見直しへ

 東京電力福島第1原発事故の賠償範囲を検討してきた政府の原子力損害賠償紛争審査会の能見善久会長(学習院大教授)は22日、精神的損害や家屋などの賠償の考え方を示した現行の中間指針について「(被災した)市町村の実情を踏まえて、(賠償の)基準を考えないといけない」と述べ、見直す考えを明らかにした。7月にも議論を開始し、年内に結論を出す方針。福島市内で開いた審査会終了後、記者団に述べた。
 能見会長は、現行基準では1人当たり月10万円の精神的損害への賠償に関して「避難者への慰謝料と当面の生活費という意味を込めている」と指摘。その上で「1人や2人の世帯だと、(月10万、20万円と金額が少なく)生活が苦しい」と述べ、上乗せを検討する方針を表明した。
 家屋修繕や新たな家屋購入費用などについても能見会長は「(避難先から自宅に)戻る住民、別の場所に生活の場を求める住民などと、区分けして考えたい」との考えを強調。その上で、家屋の損害額を基に賠償額を算出する現行方式を見直し、住宅購入や修繕に掛かる費用を賠償額に反映させる必要があるとの認識を示した。 

禊ぎガール、浴衣歩き... 富士宮、女性にPR

 6月下旬にも世界文化遺産登録される富士山のお膝元・富士宮市で、増加が見込まれる観光客に伝統文化をPRする準備が進んでいる。ターゲットは「美と和」に興味を持つ女性。同市内の商店街関係者が中心になって、富士山の湧水でリフレッシュする「禊(みそ)ぎ」や、富士宮ゆかりの夏の普段着で街中を回遊する「浴衣歩き」を提案していく。
 富士山の構成資産の一つ、富士山本宮浅間大社(富士宮市宮町)に隣接する湧玉池。こんこんと湧き出る富士山の雪解け水は、富士登山の修験者が霊水としてあがめてきた。5月中旬、20代の地元女性4人でつくる「禊ぎガール」が白装束姿の修験者にふんし、準備体操の鳥船行事で体を温めた後、湧玉池の浅瀬で正座した。
 浅間大社の祭神は「美女」として名をはせたとされる「木花之佐久夜毘売命(このはなさくやひめのみこと)」。「湧玉お顔洗い」と称した美顔への祈願が行われ、美のお守り「美守」も取り扱っている。
 禊ぎガールの一人、団体職員大村早紀さん(21)は「さくやひめのパワーがやどり、身も心もきれいになった気分になれる」と太鼓判を押す。世界遺産観光の女性たちに、魅力を伝えるつもりだ。
 静岡、山梨両県を結ぶ交通の要衝として栄えた富士宮市には老舗呉服店が多い。浅間大社の門前町を支えている商店街の女性グループ「人着物連(にんきものれん)」は地場産業に着目した。国内外の観光客に和装文化を広めようと、浴衣の着付けサービスなどを計画している。
 人着物連の小川登志子代表は「浴衣で商店街を歩く『和体験』を満喫してほしい」と話し、誘客と地域活性化に力を入れる。

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持ち家志向8割切る 12年ぶり

 政府は11日午前、平成25年版の「土地白書」を閣議決定した。住居に対する国民の意識調査で「土地・建物は両方所有したい」と持ち家を希望する回答が79.8%と12年ぶりに8割を切る一方、「借家(賃貸住宅)でも構わない」が12.5%と過去最高となり、所有にこだわらない風潮が広がっている。

「女性による男性の搾取」に着目 日本の男を喰い尽くす“タガメ女”とは?

 調査は今年1-2月、全国の成人男女3000人を対象に実施し、有効回答率は57.3%だった。「土地は預貯金や株式に比べ有利な資産か」の問いには「そう思う」が過去最低の32.9%で「思わない」(37.2%)を4年連続で下回った。国土交通省は「土地への家計意識が徐々に変化している」と指摘している。

 同白書はバブル経済崩壊後、下落傾向が続いた地価が、安倍晋三政権の経済政策「アベノミクス」などの効果で回復の兆しがあると分析。国交省では、経済活性化やまちづくりのビジョンを明確にし「不動産の収益回復の見通しや、日本経済の成長性の期待を高めることが必要」としている。

世界最高齢116歳木村さん死去

 世界最高齢で、男性の長寿記録を更新していた京都府京丹後市丹後町、木村次郎右衛門さんが12日午前2時8分、老衰のため地元の病院で死去した。116歳だった。

 木村さんは昨年12月に体調を崩し、入退院を繰り返していた。今年春に自宅に戻り、ヘルパーの介護を受けながら、孫の妻と生活。116歳の誕生日だった4月19日、地元の市長らのお祝いを受け、「ありがとう」と答えていた。5月に肺炎のため入院し、療養を続けていた。

 木村さんは1897(明治30)年4月19日、京都府上宇川村(現京丹後市)生まれ。地元の郵便局などで働き、定年後は自宅で農業を続けた。2011年4月、米国男性の死去を受け、世界記録をまとめているギネスワールドレコーズ社が男性の世界最高齢と認定した。

 12年12月17日には、米アイオワ州の女性の死去で世界最高齢となり、さらに同月28日には115歳253日を迎え、男性の史上最長寿としてギネス社に認定された。

 子ども7人、孫14人、ひ孫25人、やしゃご15人に恵まれた。(田中昭宏)

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